一路向北(Bangor景點篇):Conwy // 北上の道のり(バンガー観光編):コンウィ
第一次體驗到歐洲名副其實非常死氣沈沈的安息日,今天準備到另一個城市──Conwy。
| 每天能看著這樣的景色上班多幸福啊 |
(1)下輩子轉生做威爾斯的羊咩咩🐑
(2)轉工做威爾斯的巴士司機🚌
又是接近1小時的巴士車程,沿著海岸行走,一邊是一望無際的海岸線、一邊是仍然鋪滿白雪的綠草上點點羊群在陽光照耀下悠然的吃草........也許這就是我想像著的英國景色吧?
◎Conwy Castle
如何前往:在Bangor bus station有巴士前往,車程約45分鐘
地址:Rose Hill St, Conwy LL32 8AY, UK
開放時間:3月1日至6月30日的每天09:30-17:00 (最後入場時間為關門前30分鐘)
入場費(成人):GBP9.9
https://cadw.gov.wales/daysout/conwycastle/?lang=en
之前一天已經在另一個城堡的陰冷走廊和樓梯兜兜轉轉得太多,儘管今天天氣晴朗,人流也比較多,但已經走到怕怕的我沒有再每個螺旋樓梯和塔樓都走進去看了,畢竟還要在入口看到有警告牌寫著「遊客請自行負責自身安全」,不是怕失足而是怕看到不應該看的東西啊👻
◎Aberconwy House
如何前往:從Conwy Castle徒步約2分鐘
地址:Castle Street, Conwy, LL32 8AY
開放時間:3月7日至11月3日,每天10:00-17:00;11月9日至12月22日,只於每週六日開放 參觀,11:00-16:00 (*2019年資訊)
入場費(成人): GBP4.8
https://www.nationaltrust.org.uk/aberconwy-house
在這個小鎮另外也存在全英國最小的房子"Quay House",建於16世紀,據說普通女生要進去已經很擠迫,可是到1900年代最後一位居民是一個身高1.9米的漁民,他根本無法在家裡挺直行走,最後被議會認為不適合人居住而被下令搬遷。非常可惜這裡要到4月之後才開放參觀.........
Anna's Tea Rooms
上網搜尋這個小城鎮還有什麼其他值得一去的地方時偶爾看到這間評價不錯的Tea Room,儘管是無業遊民還是特地來嚐嚐看。沒想到這裡成為了我的英國WH之旅中第一個High tea的地方,裝潢古典可愛、食物質素也不錯、而且價錢尚算合理,有點驚喜的是服務生都穿女僕服XD
| Tea room入口旁邊的藍色貼紙寫著"Community Toilet Scheme",似乎是「社區廁所共享計劃」(亂譯),當香港的餐廳紛紛示「廁所不外借」的時候外國正走相反方向呢。 |
日落前回到Bangor,本來打算逛一下「市中心」唯一一個比我在香港的老家附近還要小型的商場,才發現原來已經接近5點,商店已經開始準備打烊了。
| 看來在這小鎮下班後去圖書館也不成啊!! |
| 夕陽無限好(好冷) (真的是很冷,拍一回兒照手指頭都冰得痛起來了) |
碼頭的對岸是另一個小鎮,而且全英國名字最長的車站Llanfairpwllgwyngyllgogerychwyrndrobwllllantysiliogogogoch站 (Wiki譯成:蘭韋爾普爾古因吉爾戈格里惠爾恩德羅布爾蘭蒂西利奧戈戈戈赫,已經連中文也不想逐個字唸出來了😂)好像就在對岸不遠的樣子。如果有時間的話還真想去打個卡,可惜時間有限,不知道我還會不會再回來這個人煙稀少但卻不知為何令我無法忘懷的小城鎮呢?
話說回來,威爾斯的地方都以Welsh為主,雖然這個全世界最長的車站名非常特殊,但其實不少威爾斯的地名的發音都令人費解。最初在Cardiff的時候雖然有努力在跟巴士司機問路時嘗試把地名唸出來,但結果99.9%不會通,最後還是乖乖把Google地圖直接遞給巴士司機..........
| Goodbye, Bangor |
只能說中國人真的是無處不在,就連這種小小小城鎮也看到有中國人留學生的蹤影,想必在這裡唸書一定很能集中精神吧...
初ヨーロッパの安息日体験のあと、本日はまた別の隣町コンウィへ向かいます。
昨日と打って変わって晴天。やっぱり1時間未満のローカルバスの旅ですが、好天気と相まって海沿いに走るバスの景色は一層綺麗でとても心を打ちました。
ここの羊になりたいー!だめならここのバス運転手になりたいー!とまだ残雪残る丘でむしゃむしゃ食べている羊たちを眺めながら思いました。これが、想像していたイギリスの風景かもしれない。
| 海が見えてきました! |
◎コンウィ城 (Conwy Castle)
行き方:バンガーからバスを出ており、約45分でコンウィの市内に到着
住所:Rose Hill St, Conwy LL32 8AY, UK
営業時間:3月1日から6月30日の毎日09:30-17:00 (最終入場時間は閉館30分前)
入場料(大人):GBP9.9
https://cadw.gov.wales/daysout/conwycastle/?lang=en
| ><眩しい~と思ったらどうやら暗いから気を付けろだ |
カナーヴォン城と同じく世界遺産で、やはり防御型のお城だけれど、こちらがもっと廃墟感が強く、ほとんど遺構で屋根そのものがもう無くなっています。
かつての「部屋」ごとに、部屋の用途などを説明するパネルがあるので、当時の光景を想像するのも一興。
さすがに昨日暗~いお城で懲りたので、たとえここは観光客が多く、屋根がないため結構陽の光が射してくるものの、ここで初めて「ご自身の安全を責任もって見学願います」なんて警告メッセージまで見たら、見てはいけないもの👻を見たくないのでもう全ての螺旋階段やタワーに入ることはありませんでした。(そんな警告じゃないw)
| 礼拝堂のステンドガラスに当時ないものも描かれてますね… |
◎Aberconwy House
行き方:コンウィ城から徒歩約2分
住所:Castle Street, Conwy, LL32 8AY
営業時間:3月7日から11月3まで毎日10:00-17:00;11月9日から12月22日まで週末のみ11:00-16:00 (*2019年情報)
入場料(大人): GBP4.8
https://www.nationaltrust.org.uk/aberconwy-house
チケット代はこの面積とあまり比例していないような気もするけれど、古いものに抵抗できないのでやっぱり見学に。
スタッフさんがいるので質問があれば教えてくれるし、1階部分がオシャレなお土産店もあります。
| 可愛いらしい家がたくさんあるので街歩きが楽しい |
Anna's Tea Rooms
ここが今回のイギリス旅で初クリームティーを楽しむところになりました。内装がヴィクトリア風で可愛らしく、店員さんもまさかのメイド服で、クリームティーのお味も値段相応でした。
市内にあるので寄ってみてはいかがでしょう。
| バス停の近く昔銀行の建物でしょうか、今やカフェになってる模様 |
17時少し前に、香港の実家近くのショッピングモールよりも小さいモール内のお店が次々と閉店準備をしていて、スーパーですら6時頃に営業終了となる町の人々の暮らしを想像せずにはいられませんでした。
| 桟橋。ホテルのすぐ目の前にある |
バンガー近辺の町でカーナヴォンへは日曜日で天気が悪かったのもあり、比べればコンウィの方が気に入ったかもしれません。
それでも、都会育ちには、どうやらこのような少し寂れたような町に惹かれるものはあるようです。
とはいえ、この小さな町でも有名なバンガー大学が町に中心にあり、名が知られていないかもしれないけれどウェールズ内ではナンバーワンの大学らしい。だからなのか、まさかこんな町でも、そこそこ中国人留学生らしき若者に会ってきました。この町なら、きっと勉強に集中できるでしょうね…😵
ちなみにウェールズのバス運転手は皆優しく、道を聞いても嫌な顔はされないけれど、この旅で一番優しい運転手の多い町はエディンバラだと思います。ウェールズやスコットランド人は下車時必ず運転手にお礼を言うので、郷に入っては郷に従えということでわたしも言うようになり、それに対して運転手もお礼を言ってくれます。なんとも優しい世界…!
ロンドンに戻ってから、バスが香港みたいに前から乗車して後ろから下車だからか、半年の間に1回だけ運転手にお礼を言った人にしか会いませんでした。しかも元々知り合いのようで……大都会は、やっぱり違うのね。



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