一路向北(Edinburgh觀光篇) Scottish National Gallery // 北上の道のり(エディンバラ観光編):スコットランド国立美術館
這天應該是整個Edinburgh旅程中最冷的一天,下著濕雪,我的靴子不防水,最初在街頭上走的時候都不覺得鞋子被弄濕,當開始覺得鞋子進水的時候已經太晚,雪水滲入鞋頭,腳趾差點被凍傷........
Makars Gourmet Mash Bar
Makars Gourmet Mash Bar
| 會下雪的地方還是要穿防水的鞋子比較好........ |
雖然應該是我走路方式不好才招致外反姆指,當時已經覺得怎麼雙腳經常隱隱作痛?離開蘇格蘭後才發覺自己開始有外反姆指,而且後來在倫敦工作,經常要長站一整天,結果除了愉快和難免的回憶之外,無法療癒的雙腳也是我從英國帶回來的「手信」........話說最近外反姆指又惡化,好痛,尤其是左腳😭
而且這天還要在Window Shopping的時候被偷傘😭帶著香港和日本的安全意識遊歐實在不成,也許當時最佳選擇時即使帶著一把濕漉漉的傘也應該照樣拿進店內!?
翌日好像昨天都是一場夢一樣,陽光普照,趁著今天沒有下午的課,趕緊去美術館朝聖。
◎Scottish National Gallery
如何前往:Waverley車站旁
地址:The Mound, Edinburgh, EH2 2EL
開放時間:每天10:00-17:00
入場費(成人):免費
https://www.nationalgalleries.org/exhibition/scottish-national-gallery-visit
這個美術館跟倫敦的一樣,都是第一次到愛丁堡時沒有時間到訪的地方,跟倫敦一樣也是免費入場。
館內並不是太大,半天時間慢慢看也沒問題。
而且隔鄰跟倫敦一樣又是Portriat Gallery,不過沒有興趣所以沒有參觀。
| 館藏不算太多,但很多都是我喜歡的畫風 |
隔天法國女生A又邀請我下課去吃午飯,忘了究竟是誰提出要這家餐廳,但好吃到後來離開英國前跟媽媽再來一次呢。
| 媽媽點的Haggis |
眾所周知,蘇格蘭最出名的料理是Haggis,蘇格蘭人甚至有傳說認為Haggis是妖精😂
不過其實就是用羊腸包起碎肉和內臟的一種料理,蘇格蘭天氣寒冷,這種類似香腸的食物會流行起來也不奇怪。
不過因為材料包含內臟和香料,第一次到英國旅行的時候日本的旅遊書說味道未必人人能接受,可是我卻覺我不錯吃啊!
可能日本料理太少使用香料,所以傳統的日本人未必習慣吧。
| 記憶中這個是招牌菜的Mash?超好吃! |
而這餐廳除了傳統的Haggis,也有一些fusion菜色,看起來都很好吃。
餐廳面積雖然不大,但環境夠舒適,服務員親切,價錢也合理,或許將來應該會去第三次?
Makars Gourmet Mash Bar
http://www.makarsmash.com/book_mound.php
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この日はエディンバラの中で一番寒いでした。湿った雪が風とと共に舞い、防水ではないブーツを履いていましたが気付いたら既に頭の部分がずぶ濡れになり、危うく足の指が凍傷になりそうでした。
| 傘を差しても舞っている雪に足元が濡らされます… |
それに、歩き方の問題だとは思うけれど、スコットランドにいる当時からずっと足の違和感を覚えていました。スコットランドを離れてから初めて外反母趾になったことが分かったものの、ロンドンでのお仕事のほとんどが立ち仕事のため、楽しくて忘れがたい思い出とともに一緒に連れて帰ったのがこの外反母趾でした……ところで最近また左足の外反母趾が悪化していて、何もしなくても痛いので困ります😭
しかもこんな湿った雪が降っている日に限って、店内入り口付近に置いた傘が盗られてしまったことまで起きてしまって……当たり前と言えばそうなんですが、香港や日本での感覚でヨーロッパ旅行してはいけないようです😭
| 道が凍っている… |
そんな最悪な天気から一転、翌日は嘘のように晴れ渡っていました。
とはいえ、一日中雪に混じった雨なので、翌日家からバス停までの道が凍っていました…😂
昼過ぎに授業がないため、早速美術館に向かいました。
この美術館はロンドンのと同じく、初めて訪ねた時に時間がなく入ることがなく、同じく無料の美術館です。
館内はそれほど広くはなく、半日さえあればゆっくり見て回っても十分でしょう。
隣がまたロンドンと同じく、ポートレート・ギャラリーのようですが、あまり肖像画に興味がないのでスキップ。
| この天気にとても合う絵かも笑 |
次の日に、またフランス人Aさんからお誘いをいただき、遅いお昼をご一緒しました。
恐らく彼女からの提案だけれど、このレストランが大当たりすぎて、イギリスを離れる前にもう一度母と来ました。
ご存知のように、スコットランドの一番有名な郷土料理はハギスという、ソーセージに近い食べ物です。
スコットランド人はハギスが実は妖精だという都市伝説もあるようです😂
本当のハギスは、羊の腸にミンチの肉や内臓と更新料を詰め込んだ食べ物ですが、こんなに寒い時期が長引く地では、このような保存食があっても不思議ではありませんね。
初めてイギリスに行った時の日本ガイドブックは「ハギスの味に慣れないかも」と書いてあったので、ドキドキ実食してみたら、全然美味しかったです笑
日本は古来、あまり香辛料が使われないからか、慣れない人もいるのでしょう。今やエキゾチックな料理が立ち並んでいる日本だと、もうそんなことはないと思いますけれど。
このレストランは伝統的なハギス以外に、フュージョン料理もいくつかあります。どれも美味しそうなので、もしかした3回目お邪魔になるかも?
レストランは広くはないものの、とても居心地の良い環境で、店員さんも親切だし値段もリーズナブルなので、中心部からそう遠くないこのレストランを訪れてみてはいかがでしょう。
| 2018年の当時のメニュー |
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