一路向北(Edinbughr Home Stay篇) // 北上の道のり(エディンバラ ホームステイ編)

🌝Edinburgh - Day 4 @ 3月25日

終於到了跟監獄般的Hostel say goodbye的日子。一大早又拉著一大堆行李,走到「對岸」New town的巴士站前往Host family的家。
可是我總是跟坐車這回事不太有緣份,明明Google map指點我到這個巴士站,可是過了幾乎半小時也沒看到說好的路線來。在巴士站有提到的路線全都按時到達離開了。折騰了一回,坐了另一架似乎也會到附近的巴士。要注意Edinburgh的巴士是不設找贖的,也別說他們沒有Oyster card這種東西。

Host family附近的樓房
來到地圖上指著的地方,不是我想像中的英式平房,卻是一幢大概5層高的現代公寓,而且隔壁兩個街口就有一大幢廢墟,真令人在意啊.......(看到廢墟會忍不住一直看😂)
因為拜託了住在倫敦的朋友代收我的NI no.申請信再代寄到Host family裡,所以入住前已經跟主人的K先生有e-mail聯絡過,但他們沒有告訴我原來公寓大門需要密碼,只好緊張的打電話給他們了..........(跟外國人講電話就會極緊張😖)

Host family是語言學校幫忙選擇的,為了讓學生更有蘇格蘭的體驗,他們的合作家庭都是蘇格蘭人。K先生也同樣,來自Edinburgh附近另一個城市St. Andrew的他講話帶著濃濃的Scottish accent,而他的太太來自Edinburgh的S小姐也同樣,我們幾乎無法溝通的3星期就要開始了...........

現在才發現我沒有拍下房間的照片😂
結論其實我在這裡的體驗不太高興,不知道是我表現得太有代溝,還是KS兩夫婦只是把Host family這回事當成是把空著的房間租出去的額外收入,我沒太能感受到所謂Homestay的感覺,而且一直都抱著滿滿的疎外感............😓
但慶幸的是,他們家非常漂亮,簡直就是IKEA的show room一樣(只是從他們隱約打開的主人房門裡能窺見他們的房間就和亂葬崗一樣😂),幸好我的房間打理得很好。只是不知道是否有床蚤,我的小腿一直到離開蘇格蘭後幾星期才完全康復...........😓

不過最令人振奮的是,他們家竟然有養貓!!!!!一隻會歡迎你回家的黑貓!!!!!😍😍😍😍
S小姐說貓咪本來是他們親戚養的,但他們家的小孩和貓咪相處得不太好,所以他們就領養了她。本來叫Noodle(為毛啊!!😂),結果順口就變成lulu了,我都叫她lulu姐😆


Lu姐!!!!
首次見面他們很盡責的跟我介紹了他們家和城市的一切,但也有感到一些隔閡,例如他們明顯不想我碰他們的電器,尤其說白了咖啡機不准我用、洗衣機也是S小姐會幫我洗我不用碰,更不用說電視機他們也沒打算讓我用😂之後也留了個whatsapp group讓我可以隨時和他們聯繫。

學校有不同種類的Homestay plan可以選擇,因為沒錢我選了個不包晚餐的plan,只提供簡單的早餐,但他們也很親切的說反正今天你第一天到達,又是星期天,所以邀請了我一起跟他們吃晚飯。
後來我有跟同學討論過他們的Host family怎麼樣,原來他們都選有包晚餐的,所以跟Host family相處的時間都比較多。因為我們不是一起吃晚飯,所以晚上有時候他們兩夫妻就會索性把客飯廳門都關上看電視,而我也很尷尬的不好意思進去煮晚飯所以就躲在房間裡,他們可能覺得我很需要個人空間(實際上也真的是😂)所以也不多跟我聊天吧。

K先生跟我介紹過要如何從這兒上學,雖然Edinburgh的巴士網不能用Oyster,但他們最大的巴士公司Lothian有不同種類的月票。所以整理過行李,在晚飯時間之前我又出城去買巴士月票了。
可惜月票最低限度只能買4星期份,但算過也比每次買單程票划算,所以立即就買了張。沒想到竟然是附照片的月票,不過職員會當場幫你拍照,整個過程也不用30分鐘。有了這張月票基本上就能走破Edinburgh主要的地方,逗留超過3星期的話值得一買。

其實全個城市都有售票點,但當天是星期天所以只有這間在火車站旁的總店最晚關門

Luthian Bus - Waverley Bridge Travelshop
如何前往:Edinburgh Waverley火車站外面的聯絡橋上

地址:31 Waverley Bridge, Edinburgh, EH1 1BQ
開放時間:
星期一及四:08:00-19:00;星期二三五六:08:00-18:00:星期日:09:00-17:30
https://www.lothianbuses.com/travelshops/

當天晚上S小姐做了南美料理,雖然很美味但我大概很緊張吧,都沒有胃口結果吃剩了...😔
那是我們唯一一次坐在一起聊天,K先生對香港的印象完全是「中國」,這都是普遍英國人的認識,我也懶得太強調了;倒是S小姐一直在吐糟他「人家說香港啦!」

感覺上KS兩夫婦就是很典型的80後,後來一次意外下得知S小姐才大我一年!K先生好像才大我5年左右吧。
所以其實我一直都很尷尬,因為沒想到Host family會是沒有小孩的家庭,一個差不多年紀的女生住進另一對夫婦的家真的好嗎..........!?外國人可能沒所謂吧,但也許這種想法也是其中一個導致我不太能舒適的在他們家生活的原因吧。
不論如何,有點難受但又難忘的3星期即將正式開始~


🌞エディンバラ 4日目 @ 3月25日

ようやく牢獄風ホステルとさようならし、向かい側新市街のバス停までまた大量の荷物を持ってホームステイ先に向かう日がやってきました!
バスとはよくすれ違う私は、地図上のバス停に着いて30分経過、他の路線はほとんど定刻に来たのに目当てのバスは一向に来ねぇ…!😩結局どうやら近くまで行けるバスに乗り込んでみました。ちなみにエディンバラのバスはお釣りは出ない上、ロンドンのオイスターカードも勿論使えません。バスに乗るなら小銭を用意しておきましょう。

ホストファミリーの近くのイギリススタイル戸建て
更に地図上の目的地まで歩くと、想像していたイギリススタイルの戸建てではなく、およそ5階立てのモダンマンションでした。二つ先のブロックに大きな廃墟が立ちそびえてて毎回出入りする時にそちらを見てしまう…😰
ロンドンで電話で申請したNI番号の申請書は、友達の住所まで送ってもらい、友達にホストファミリーに送ってもらったので、実は既にホストファミリーにメールで連絡はしていたものの、暗証番号付きのマンションだと知らず、玄関先で入るにも入れない私は仕方なく電話することに。ドキドキ。

語学学校はせっかくスコットランドに来てくれるなら、もっとスコットランドを満喫してもらうべく、ホストファミリーは皆スコットランド人の家庭だそうです。この家の主人Kさんもまた、エディンバラに近いセント・アンドルーズという町の出身でかなり濃いスコットランド訛りで、エディンバラ出身の奥さんのSさんも同じなので、ほぼコミュニケーションできない3週間が始まろうとしていました……

結論から言うと、実はあまり心地の良い体験ではありませんでした。自分が壁があるように振る舞っていたからか、ご夫婦がホストファミリーを小遣い程度だと考えているからか、想像していたホームステイではなかったし、ずっと疎外感を覚える3週間でした……が、彼らの家はまるでIKEAのショールームのように綺麗で(ただ開けっ放しにしているマスターベッドルームを通る度、散らかしっぷりにびっくりw)、与えられた部屋もまあまあ片付けられていました。でもベッドバグがいるからか、スコットランドを離れて数週間を経ってようやくかゆみと赤みがなくなったという……。
この家で何より良かったのは、猫ちゃんがいることでしょう。しかも家に帰ると、お迎えしてくれる黒猫ちゃん!

ルル姉さんは人懐っこい一方クールつまりツンデレか
Sさんによると、元々親戚の飼い猫だけれど、子供たちとあまり仲良くなかったため引き取ったらしい。ヌードルという名前だったのも(なぜだ…!😂)、いつの間にかルルになっていて、ルル姉と呼ばせていただいていましたw

家やこの町の簡単の紹介をし、Whatsappグループまで作っていつでも連絡できるようにはしてくれたけれど、それでもちょっと「人のおうちを邪魔しているんだな」という感じがありました。明らかに電気の類を触らせたくなくて、電気や暖房の付け方も教えてもらえず、コーヒーマシンも控えめに「私たちが使うもの」だと言われ、洗濯だってSさんが週に一回してくれるそうです

語学学校のホームステイプランには、食事付き無しで選べるけれど、節約したいので簡単な朝食のみあるプランにしたものの、初日で日曜だしその日一緒に夕食はどうかと誘ってくれました。
親しくなったところで、クラスメイトにお互いのホストファミリーについて尋ねてみたら、皆夕食付きのプランを選んでいるからか、ホストファミリーと一緒にいる時間が相対的に多いみたい。私の場合、ご夫婦が時々夜になるとリビングルーム兼ダイニング・キッチンのドアを閉めてテレビを観ていたので、気まずくてなかなかキッチンでお料理するのもできませんでした。私も私でよく部屋に引きこもるので、もしかしてこれで「ひとりでいることが良い」と思われ、あまり話さないようにしていたかもしれない😓

旧市街の方の駅近くにバス会社の窓口がある
一通りの説明を聞き、ここからの通学はバスのみなので、Kさんのお勧めで荷物を少し片付けたあと、夕飯の時間までにバスの定期券を買いに出かけました。

エディンバラにはLothianというバス会社があり、ほとんど市内中心部なら彼らのバスで行けます。3週間ほどの滞在だけれど、4週間の定期券の方がまだ毎回シングルチケットを買うより安かったので4週間定期券にしました。なぜか写真付きの定期券だけれど、その場でスタッフさんが写真を撮ってくれて、30分ほどで発券できます。

ルージアンバス~ウェイバリー・ブリッジ トラベルショップ(Luthian Bus - Waverley Bridge Travelshop)
行き方:エディンバラ・ウェイヴァリー駅の外部連絡橋上

住所:31 Waverley Bridge, Edinburgh, EH1 1BQ
営業時間:月木
:08:00-19:00;火水金土:08:00-18:00:日曜日:09:00-17:30
https://www.lothianbuses.com/travelshops/

その夜Sさんはどこか南米の料理を作ってくれて、美味しかったけれど緊張していたせいか、食べ残してしまった…😓
3週間のうち唯一同じテーブルに付き話しながらご飯を食べたのもこの日だけれど、Kさんが香港のことをずっと「中国」と言っていて、確かに大半以上のイギリスの認識で言い返すのも面倒くさくなってきたところでSさんがずっと「香港だってば!」とツッコンでくれたのが少しだけ救われました笑。

このご夫婦は典型的な80年代生まれの若夫婦で、その後意外なところでなんとSさんは私より1歳年上と知ってびっくり(Kさんは確か五つ上)。まさか子供のいない家庭もホストファミリーになれるんだと思いもよらず、相当気まずかった……外国人は気にしないかもしれないけれど、年頃の近い女性が、夫婦の家に住んでいいのかとずっと思っていたせいか、あまり心地の良くない滞在になったかもしれません。
ともあれ、これで貴重なスコットランド短期間暮らしも幕開けとなりましたー!👏👏👏👏

毎日バスからの帰り道の夕日は本当に美しい

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