一路向北(Edinburgh篇) :英國人的歧視 // 北上の道のり(エディンバラ編):イギリス人からの差別

不經不覺間又過了好一段日子...這段期間裡我又去了一趟歐遊,漸漸在英國的記憶都要消散了啊............
可是初到Edinburgh貴境的這件事,相信這一輩子也不會忘記吧。我可是特別會記住不愉快回憶的人啊😂

事源從Birmingham到Edinburgh的9小時長途巴士,遇著一個超級歧視的司機,雖然當時滿肚子氣,不過蘇格蘭的美好讓我忘記了一陣子,沒想到幾個月後當我再利用National Express的時候被抽樣問卷調查,勾起了當時的憤懣........

沿途在湖區附近繼續北上中
 ──當天6時多趕到巴士站,未開車時間已經見司機關門準備開車,跑到車門附近,一個身形肥胖的白人司機一臉不願意的下車,還說我的行李看起來很重不願意幫忙放到車底下的行李空間。
我的行李箱的拉捍其實有點壞壞的,很難才能收進去,因為看起來他趕著開車,所以無可奈何只好自己把行李箱丟進去。

中途20分鐘休息的時候,我跟司機說希望他可以打開行李箱讓我弄好拉捍,可是他卻以快要開車為由拒絕並立即離開車廂。我懷疑自己睡懵了,問坐前排的大叔「不是有20分鐘休息嗎?!」大叔也覺得奇怪的說「是啊」...結果無法弄好行李箱,只好希望不會在移動途中有損壞😩
到終點Edinburgh的時候只剩下我跟一個只帶著背包的女生,因為司機連行李箱的門也沒開,只好再上車跟他說行李在裡面,他最後也沒有下車,結果我要爬進去行李箱取行李.............

從上車到下車,他給我的感覺就像看到溝渠裡的老鼠一樣也不願意跟我對眼和對話,感覺非常惡劣。後來我有把這件事情告訴語言學校的老師,她們都異口同聲的說「要是我的話一定會投訴啊!」──如是者,雖然已經過了幾個月,我便把以上一片怒火噴向自投羅網的National Express。

可能我不斷強調覺得自己受到歧視及不禮貌的對待,過不久就收到他們customer service的道歉並承諾會調查事件,只是結果不能告訴我。
那 有 屁 用 啊 !!!!!😡😡😡😡
不過他們承認司機是必須要幫助乘客把行李放進行李箱的,所以大家坐National Express要注意啊!

要貼堂😡




竟然沒拍下巴士站和火車站,用最有名的Royal Mile代表一下XD
歷經將近一星期幾乎不停的移動,儘管到達Edinburgh的時候只是下午3時多,但在一輪迷路終於到達Hostel後已經筋疲力盡,到火車站的food court買了點吃的就早早休息了。

提外話,我在超市買東西的時候因為不習慣他們的self service,誤把自己的東西放到隔壁正在結帳的太太已結帳的商品的平板上,因為重量有變導致她要叫店員來幫忙,當然我立即跟她道歉,但她好像已經什麼都聽不進去的一直罵我「都是你的錯!!都是你!!!」
雖然在我最愛的蘇格蘭一開始就已經遇到如此不高興的遭遇,但之後的相遇和體驗都足以令我原諒這些可憐的人們👼


Edinburgh貴為蘇格蘭的首都,從倫敦坐火車也大概需時5個半小時,巴士大約9小時半,絕對不是輕鬆一日遊之選。雖然我看過有日本旅行社辦Edinburgh一日遊.........😰
火車票除非是Early bird,不然動輒都要上100鎊.......反之那次受盡氣的巴士票,也才12鎊左右,如果體力許可,巴士真的是不錯的選擇。

Edinburgh的主要城區很簡單,就分Old town和New town。
雖說是New town,但其實是因應18,9世紀人口大量膨脹,富人搬到「對岸」的而建成的「新城區」。所以兩城區都是非常歷史悠久呢。
火車站分別一頭一尾兩個出口到新舊城區,但Coach station是位於New town,一到埗我又把路痴發揮的淋漓盡致,在都是斜坡的New town拉著行李又上又下...後來發現原來Hostel位於Old town............😓

3月22日~4月16日 @ Edinburgh住宿

Edinburgh是一個非常受世界各地遊客歡迎的城市,所以Hostel價格都偏貴,很不容易才找到一家位於Old town的山腳底比較划算的連鎖式Hostel。
不過3晚55.95英鎊,在市中心來說已經很便宜了吧。

St Christopher's Edinburgh:
https://www.st-christophers.co.uk/hostels/uk/edinburgh
2018年參考價錢:男女混宿3晚55.95英鎊
地址:9-13 Market St, Edinburgh EH1 1DE

有laundry也是加分要素
可是床舖卻如照片所見,幾乎與監獄無異........
坐在床裡頭連背也不能伸直,不過幸好(?!)那天晚上的Edinburgh異常的冷,雖然一早已經有心理準備蘇格蘭氣溫會比較低,但被安排在窗旁最低層的我完全無法感到室內有暖氣,只好早早鑽進被窩裡,可是鋪上自己的大衣也幾乎掙扎了1,2個小時才終於能入睡...........⛄

雖然房間是mix dorm,不過18人房裡也有不少女生。而且房間裡有廁所和淋浴間也算方便。只是其中一間比較清潔的淋浴間門鎖是壞的,某天晚上竟然快要9點房間卻一個人都沒有,所以趕緊往較清潔的淋浴間去,但還是很膽戰心驚XD

我在這間Hostel逗留到搬進語言學校幫我安排的homestay家庭為止,心想只要到一戶人家總可以煮點人吃的東西吧...!於是這3晚都是草草買些快餐解決,因為Hostel只有一個微波爐和小冰箱,沒有煮食設備呢。



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無職になっていた間、突然湧き上がった旅行欲に抗えずまたヨーロッパ周遊していたけれど、そろそろ1年以上前イギリスでの記憶が薄まれてしまう……事態になる前に久しぶりにブログ再開。
ようやく書きたかったエディンバラ篇に辿り着いた…!👏👏👏👏

スコットランドがやっと手の届きそうなところに……!とワクワクしていたら、なんと初っ端から嫌なことに遭遇!
というのも、バーミンガムからエディンバラの9時間長距離バスの運転手が、あからさまな人種差別者としか言えないような扱いをされ、ずっと鬱憤を溜まってきたものの、美しきスコットランドにその怒りを癒してくれたのでしばらく忘れていました。しかーし!まさか数ヵ月後またナショナル・エクスプレスを利用したあとアンケートのお願いが届いていたものだから、嫌な思い出が掘り起こされてしまいました。

(再掲)私の史上最悪の乗車
 ーーバーミンガムを離れる当日朝6時頃、まだ出発時間前にもかかわらず運転手がドアを閉めて発車準備しているように見えたので、ドア近くまで駆けつけてみたら、太った白人のおじさんが渋々と降りてきました。
私の荷物が重そうに見えるからバスのトランクルームに入れるのを拒否したし、急いでいるようなので実は半分壊れている伸縮ハンドルをそのまま収納せず、自分でトランクルームに入れるしかできませんでした。

途中20分休憩の際、一旦トランクルームを開けてハンドルを直したいと話したものの、彼は「もうすぐ発車するんだ!」と言ってさっさと車外に出ていきました。寝ぼけて20分休憩だと聞き間違えた?と近くの乗客おじさんに確認しても「20分って言ったけどね」とのこと…😒
このままガタガタする道のりでスーツケーるが壊れなかったらいいんだけど、と思いながらやっと終点エディンバラに着いた頃には、私ともう一人バックパックの女性しかいないけれど、トランクルームすら開けていないので、また車内に戻り荷物を取りたいと話したら運転手は降りることなく、結局トランクルームに這い込んで自分で取るしかできませんでした。

乗車から下車の間、まるでドブネズミでも見られるような態度で話にも応じないし、非常に気分が悪かったもの。その後悶々とした気持ちを語学学校の先生に話したところ、「私なら絶対クレーム入れるわ!」とーーいうことで、数ヵ月後とはいえ、飛んで火に入る夏の虫さんにクレームレビューを書くことにしました。
レビューでは何度も「差別された」や「非常に無礼な態度をとられた」と書いたからか、しばらくしてNational Expressのカスタマーサービスからお詫びおよび調査する旨の連絡が届いたものの、結果についてはお知らせすることができませんと…
意 味 ね え !!!!!!😡😡😡😡
ただ、運転手は乗客の荷物をトランクルームに入れることも出すことも手伝う義務があると書いてあったので、皆さんも不当な扱いをされないように気をつけましょう。

3月22日~4月16日 スコットランドの宿

ほぼ1週間近くずっと移動していたもので、15時到着とはいえ、道に迷ったりしてようやくホステルに着いた頃にはもう疲れ果てました。幸いエディンバラ駅にはフードコートがあるので、テイクアウトできちゃいます。 エディンバラはスコットランドの首都で、ロンドンから電車でも約5時間半、バスでも9時間半ほどなので、気軽に日帰りできる場所ではないかと思うけれどでもエディンバラ日帰りのツアーは見かけますよね…😰
早割がなければ、電車チケットは£100程度なので、体力が許されるなら長距離バスは良いチョイスかもしれません。あの史上最悪のバーミンガム→エディンバラのバスは£12だったが、ロンドンからもそれくらいだと思います。

新市街もこの通り…歴史の香りがする
エディンバラはとても分かりやすく、オールドタウン(旧市街)とニュータウン(新市街)に分かれています。
Newといえど、18,9世紀に大量増加した人口(主に貧しい人々)のために、お金持ちが「向かい側」に新しい町を作ったそうなので、実は旧市街も新市街も歴史長い街です。
エディンバラ・ウェイヴァリー駅はまさに二つの町の真ん中に位置しており、それぞれ旧市街と新市街の出口があります。長距離バスターミナルはニュータウンに位置していますが、方向音痴があまりにもひどいため、坂道だらけの新市街で荷物を引っ張りながらしばらく迷っていると、ホステルは旧市街にあると気付いたという……😵

St Christopher's Edinburgh:
https://www.stchristophers.co.uk/hostels/uk/edinburgh
住所:9-13 Market St, Edinburgh EH1 1DE イギリス

 

エディンバラはとても観光客に人気の町として、ホステルの価格もロンドン並みに安くないかも。どうにか旧市街のふもとにあるそこそこ安いチェーンのホステルを見つけました。
男女混合ドミトリー3泊で£55.95なので確かに安いかもしれませんね。駅がすぐ近くです。

安いのであまり期待しちゃいけないと覚悟していたけれど、牢獄感満載の3段ベッドだったとは……😨ベッドの中では座ることもできないので、一番下のベッドにアサインされたのはまだマシだったかもしれません。

香港人も衝撃の密度
スコットランドの寒さも覚悟はしていたけれど、その夜なぜか真冬並みに冷え込んでいて、窓の近くなので暖房が効いているように感じられず、お布団の上にもコートを被り、震えながらどうにか1,2時間後には眠りにつきました…💀

男女混合部屋ではあるけれど、18人部屋には女子も少なくありませんでした。トイレもシャワールームも部屋にあり、便利だけれどうちひとつ比較的に清潔なシャワールームの鍵が壊れていて、ある夜21時になっても部屋に誰もいなかったのでそちらを使ったけれど、ドキドキしっぱなしw

このホステルは語学学校が手配してくれたホストファミリーに引っ越すまでの中継地点なだけで、さすがに人のお家なら簡単な料理くらいはできるだろうと思い、キッチンのない(電子レンジひとつあった)ホステル滞在の数日間はファーストフードでなんとかしていました。

余談、駅のスーパーで買い物する時にイギリスはセルフレジが主流なので私には慣れず、間違えてこれから精算するものを隣のマダムの清算済みのところに置いてしまいました。重量が変わってしまうので結局店員を呼ぶ羽目に。もちろんすぐ誤ったけれど、マダムは何も聞き入れないようにずっと「お前のせいだ!!お前だ!!!」と私に対して喚いていました……立派な服を着ているのにねぇ。
立て続け、エディンバラで残念で可哀想な人たちに遭ってしまいましたが、その後の出会いと体験があまりにも素晴らしく、こういう残念な人は記憶の片隅に留まるだけにしましょう。

ウェイバリー駅のフードコートにはお世話になりました


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