Mission No.3: BRP & NI - 英國生活必須 // ミッションその3:イギリス生活に必須な身分証明書
除了住宿、在英國能聯絡的電話號碼等比較重要的事宜希望在地埗後立即搞定以外,另一件最重要的事,就是去郵局領取BRP──在英國的身份證。
簽證批出時的信件上會再一次提醒你領取的地方,通常是你指定居住地區的郵局。當然不太可能人沒到英國就已經先找到房子,所以包括我自己在內,所以申請簽證時居住地址隨便選一家青年旅舍作地址也沒有問題。
BRP──英國的外國人用身分證
我的第一次簽證選擇了在Oxford street的郵局,但忘記了第二次申請時是否不能再選擇這裡(因為閉門了),所以出發前2月中再去信英國當局確認。
過兩天後英國方面聯絡我,讓我正式到埗再去信聯絡他們。一般在臨時簽批出的時候,已經會有信件確認哪個郵局能取BRP。
到埗後翌日,英國當局正式聯絡我可以到郵局取證。
臨時入境簽證生效的第一天就是我抵達倫敦的第一天。生效日的第一天其實可以在申請簽證時自行選擇,當然不能像我一樣意圖選擇下一年(即是2017年內的申請只能選年內的出發日),而我又再一次計算錯誤,寫了比辭職日再遲幾星期的日子,導致能留在英國的日子又少了幾星期。
懷著緊張的心情打開BRP,果然簽證到期日就是信上寫的一樣😞2018年10月2日,只有7個多月,究竟我能完成多少我的心願呢?
出發前在網絡上聽說有人差不多同樣的情況,但因為英國當局搞錯了,所以簽證到期日幾乎與全新的簽證一樣是兩年。現在的心情就如只剩下7個多月的壽命,去一圓自己各種夢想。
| 領取BRP的郵局位於砵蘭街(Portland Street)附近XD |
NI (National Insurance Number)
──英國工作必備號碼
NI Number (National Insurance Number)是在英國工作不可或缺的號碼,似乎在取得BRP之前已經可以打電話申請。
聽說英國國民每人都有這個號碼,用以將來加入退休金所有,只要是在英國工作的人都會被雇主要求出示這個號碼。
眾所周知,WH基本上就是沒太大限制的短期居留簽證,英國尤其寬鬆,可以唸任何短期課程、工作亦沒有限制期限和工種(除非是專業人士如醫生等),所以要唸書還是工作抑或是自由旅人都隨心所欲。可是物價高昂的英國,除非是大富翁,總有一天還是需要工作才能勉強過活,這時候就需要申請一個National Insurance Number。
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| NI表格 |
例如澳洲或加拿大等國家會要求WH參加者只能於同一個雇主下工作最多三個月,可能是用來防止參加者轉工作簽證吧,可是英國卻沒有這樣的限制,換句話說,參加者可以在同一個雇主下工作最多兩年。我之前一位日本人的室友,就是這樣現在換了工作簽證在同一家公司工作。
英國政府的網上有指定的電話號碼,在電話裡對方會詢問一些簡單的個人資料(例如名字、現在的地址、電話號碼和簽證的類別),一星期左右就會收到一份申請表格。填妥後直接丟郵箱,不久就會收到一張輕飄飄的A4紙,上面寫著的就是在英國找工作必須用到的NI No.,在英國的期間請好好保管這張紙呢。有些工作可以在沒有NI的情況先開始上班,但有些工作沒有NI的話甚至不能申請,考慮到政府辦事肯定慢吞吞,到達後還是先申請為妙。
後來聽說2018年後申請方法有變,當時的日本人室友說要打完電話還需要直接到中心填表面試...
不論是面試還是電話,一定程度的英文不能少。對於我來說,不論什麼文也好,電話就是最恐怖的.......
因為差不多要1個多月才能收到,所以還是盡早完成這個手續比較好。
當時我在倫敦申請後,因為還不確定幾星期後在蘇格蘭的住處,真的非常感謝在倫敦的朋友替我收信,最後幫忙寄到蘇格蘭去讓我可以在那邊寄出申請😊
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[2019年4月3日追記] [2020年9月4日再編集]
イギリスへの入国は、思ったよりもすんなりでした。特に難しい質問もされず、こうやって2018年3月上旬、晴れてワーホリのスタートとなりました。
宿を決め、最低限電話とインターネットができるようにSIMカードを用意し、その後はイギリス生活に欠かせない身分証明書を用意します。
これは日本のワーホリ参加者も同じだと思いますが、入国後まずビザ申請時に指定したエリアの郵便局へBRPカードというものを受け取ります。
入国後はまずBRPカードを!
これは日本のワーホリ参加者も同じだと思いますが、入国後まずビザ申請時に指定したエリアの郵便局へBRPカードというものを受け取ります。
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| こちらが噂のBRPカード |
日本人の方には分かりづらい概念かもしれませんが、日本で外国籍の人に発行している「在留カード」のようなもので、いわば外国籍の人がイギリスにおける身分証明書です。イギリスではパスポートを常時携帯しなくても、このBRPカードは必ず常時携帯してくださいね。
これを受け取らないと問題になりかねないので、到着したらまず受け取りにいきましょう。
台湾人の方か忘れましたが、私と同じく、入国ビザが切れてしまい、再申請したところイギリスで受け取ったBRPはなんと、真新しい2年期間というヒューマンエラーにより、ラッキーなことに滞在期間が削られることもない方がいたとネットで見ましたけれど、残念ながら自分のは普通に7ヵ月ほどしかないBRPでした……😭
※2018年当時の情報なので今は変更になっている部分もあるかと思います。ご自分で予めご確認くださいね※
どの国もそうなんですが、ワーホリというのは好きに仕事したり観光したり勉強したりできる短期滞在ビザですね。イギリスは特に規定が緩く、短期コースを勉強しても良いし、仕事も特に業種の制限はありません。(プロフェッショナルのお仕事、お医者さんとかを除く)お金さえあれば、働かずにずっと旅というのもできるわけですが、私はそんな大金持ちではないのでどうしてもお仕事が必要なのです。そんな時に、National Insurance Numberは欠かせません。
NI NumberことNational Insurance Numberはイギリスで働くのに不可欠な番号で、BRPカードを受け取る前でも申請できるのではないかとお電話申請時に気付きました。
イギリスの国民もどうやらこのNI番号をお持ちで、そこで年金制度に加入するようですが、正直どれぐらいの期間で働けるか分からない自分としてはとりあえず申請しとけば…という認識しかないので、あまり役立つような情報はないと思いますが…。
NI Numberという仕事するのに必須な番号
※2018年当時の情報なので今は変更になっている部分もあるかと思います。ご自分で予めご確認くださいね※
どの国もそうなんですが、ワーホリというのは好きに仕事したり観光したり勉強したりできる短期滞在ビザですね。イギリスは特に規定が緩く、短期コースを勉強しても良いし、仕事も特に業種の制限はありません。(プロフェッショナルのお仕事、お医者さんとかを除く)お金さえあれば、働かずにずっと旅というのもできるわけですが、私はそんな大金持ちではないのでどうしてもお仕事が必要なのです。そんな時に、National Insurance Numberは欠かせません。
NI NumberことNational Insurance Numberはイギリスで働くのに不可欠な番号で、BRPカードを受け取る前でも申請できるのではないかとお電話申請時に気付きました。
イギリスの国民もどうやらこのNI番号をお持ちで、そこで年金制度に加入するようですが、正直どれぐらいの期間で働けるか分からない自分としてはとりあえず申請しとけば…という認識しかないので、あまり役立つような情報はないと思いますが…。
| その後の勤務先付近 |
ほとんどのワーホリ対象国は「同一雇用主のもとでの就労期間は3ヶ月以内」と定めているなか、イギリスはこのような制限がなく、つまりひとつの雇用主のもとで最大2年間も働けちゃうわけです。
NI番号の申請は、政府ウェブサイトで提示された電話番号に掛け、簡単な個人情報(名前、現住所、電話番号、ビザの種類など)だけお知らせすれば、1週間ほどで申請フォームが届きます。記入し終わったら同封の封筒で返送すれば、およそ1ヶ月以内にA4の紙切れ1枚届きます。そこには大事な大事なNI番号が記載されているので、イギリスにいる間大事に保管しておきましょう。
どうやら2018年の後半から、この申請方法に少し変更があったようで、当時日本人のルームメイトが「NI番号を申請しようとしたら、面接に来いと言われて…」と話していました。
いずれにせよ、お電話を掛けるときも最低限の英語力が必要なので、わたしみたいな何語でもお電話と言えばビビッちゃうような人は覚悟しておきましょう。
また、NI番号がすぐに届いていなくても、雇ってくれるところはありますが、申請中であることを話しておくと良いでしょう。
どうやら2018年の後半から、この申請方法に少し変更があったようで、当時日本人のルームメイトが「NI番号を申請しようとしたら、面接に来いと言われて…」と話していました。
いずれにせよ、お電話を掛けるときも最低限の英語力が必要なので、わたしみたいな何語でもお電話と言えばビビッちゃうような人は覚悟しておきましょう。
また、NI番号がすぐに届いていなくても、雇ってくれるところはありますが、申請中であることを話しておくと良いでしょう。
この二つさえあれば、後は好きに計画した通りイギリス暮らしが始めちゃうのです😍



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