一路向北(Cardiff篇):又一間比較可惜的Hostel... // 北上の道のり(カーディフ編):また残念な宿に…

終於,在倫敦渡過短短兩星期左右,我要一路向北了!

一個適合出遊的天氣(拉行李拉傷了大腿XD)
幸好London和Cardiff距離不遠,巴士車程大概3小時40分鐘左右,只是要拿著接下來陪伴我1個多月的家當行走幾個地方,當我到達Edinburgh的時候已經是粉身碎骨的感覺...
感謝朋友讓我寄放不需要的物資在她家,不然會更慘😭🙌🙏

儘管National Express的網站都會清楚列明下車地點,但似乎只有表示終點站的地圖,在車上差不多到達時候司機廣播才發現原來中途有停車站。可惜沒有方向感的我也不知道應否在中途下車,結果發現從終點站到Hostel需要坐本地巴士,在過程中又折騰了好一陣子。

深綠色的是Cardiff Bus,似乎只走市區的路線
在倫敦,不管坐什麼交通工具,總之有一張Oyster card就能四通八達往倫敦各方;然而只要一踏出倫敦,巴士比較常見,對於遊客來說,只有單程票、一天或幾天遊的車票選擇。
在Cardiff的巴士,即使是單程票也可以用APPS購票,而且會更優惠。正當我想付款的時候才發現自己的英國HSBC Debit card還沒有啟動,結果磨蹭了一輪只好用香港的信用卡結帳.......

在英國只要有一張Debit card什麼都可以很方便,我卻一直拖到到達Birmingham的時候才有閒情逸致到HSBC處理這件事,事實再次證明怕麻煩只會帶來更多麻煩XD

注意Cardiff有好幾間巴士公司,我買的是Cardiff Bus的一日票,在其他巴士公司的車是不能用的。Google不會好心告訴你來的是哪一間公司,我旅行時好幾次就因為這樣要另付車費...
倫敦的巴士是不能用現金買票,然而倫敦以外大部分的巴士不能用Oyster card不止、還要不設找續的居多,對遊客來說實在不便。

3月14日~17日 @ Cardiff住宿

人生第一次mix dorm(男女混合房)體驗就奉獻了給這一家...不算太舒適的Hostel。
歐洲的Hostel特別多mix dorm,更甚者是只有mix dorm😩沒錢真的能讓人放棄很多XD本來只是為了省那一點點錢,最後不是遭遇到什麼危險,但結論還是選女生房間會比較方便和舒適...在是次WH完結前的Hostel體驗令我更加深信這一點😂

Hostel混在民居之中

Nomad Hostel:http://www.nomadcardiff.co.uk
2018年參考價錢:男女混合6人房3晚80英鎊 
地址:11-15 Howard Gardens, Cardiff CF24 0EF 

我主要都用Booking.com預約,儘管目前已經發生過兩次不愉快事件,但仍然犯賤地繼續用...😅

可能碰巧城市有大型活動,所以感覺有點小貴呢。 

這間Hostel位置頗便利,大概10分鐘路程可以到達市中心的shopping area,樓房似乎是以一幢頗具年數的兩層高維多利亞式住宅改建而成。在倫敦第一、二次旅行的時候住過類似的Hostel,它們最讓你驚訝的是從門面看不出它有多麼「深邃」,樓梯和走廊交錯得像迷宮一樣,房間數目不少。

在床上轉身的話床會發出吱吱聲響...
可是房間則如照片所見,是非常簡陋的鐵架雙層床,床褥都像被睡了十幾年沒換過一樣殘舊。

雖然浴室的數量充裕,但每個浴室的佈置都古古怪怪的,幾乎所有浴室都有像民居會使用的浴缸,可是他們改造成無法浸浴,更甚者有些浴室還沒有熱水供應...😨3月中的Cardiff還是非常寒冷啊!!後來我發現最好用的是1樓接近reception的浴室,儘管那也是很古怪,不論是廁所、洗手盆、不能用的浴缸和唯一能用的企缸都相隔好一段距離,整個浴室的面積比我的老家的房間還要大........

他們卻很著重common area的裝璜,所以唯一在這家Hostel很舒適的就是吃飯和看電視的地方。廚房雖然都被西人弄得一團糟(他們真的很會把地方弄得很噁心😫),但設備都非常齊全。

後來想起,Check-in時的女職員態度不算太好,如果有自帶的食物要放進冰箱需要買貼紙貼在食物上。普遍Hostel都是貼紙隨便自己拿自己寫,可是當時只有我跟她,也沒有其他人可以問,結果無奈的花了£1買了一瓶水和兩張貼紙。當時還有好一些吃不完的東西帶著,兩張貼紙當然不夠,結果當晚買回來的牛奶和蔬菜第二天就不翼而飛了.............😒

有一台並用MAC,廚房有兩部洗衣乾衣機,也有小花園
下午到達的時候只見6人房中只有一張床被占用,而且很明顯是一名男生,難不成今天晚上就孤男寡女獨處一室.......!?這一刻我後悔了...還以為會有更多人入住啊..........😫膽戰心驚下收拾完行李,便外出尋找超級市場準備接下來3天的膳食。

在這趟旅程中我發現Pasta實在是浪子恩物,由這天到4月底搬到倫敦最後一個「家」之前,感覺已經吃了一輩子份量的Pasta...🍝

「你吃很多蔬菜很健康呢」剛剛才用異國語言在電話裡頭聊得興起的年輕人掛線後突然搭訕,沒有太特別在意之下在吃完飯洗完澡回房間之後,驚覺這個搭訕男就是我的同房。
他是巴基斯坦的移民,不過土生土長在英格蘭一個中部城市,因為工作關係每週星期一至五都在這間Hostel渡過。
他是非常虔誠的伊斯蘭教徒,晚上睡前還要去祈禱,不知道他對於我這個單身女子住mix dorm有什麼想法,但感覺很善良的他讓我渡過了非常安心的一晚,究竟有多久沒聽過別人叫我的名字之後說晚安呢.......(毒L)

吃了一輩子份量的PASTA...

第二天晚上回到Hostel後發現房間多了3個人入住的痕跡,都是男人.........................😱膽戰心驚直到深夜,這3個人也沒有出現,正當我安心入眠之後不久就聽到幾個醉薰薰的聲音逼近房間.............
這幾名法國醉漢一邊講一邊猥褻的笑,我已經被嚇醒了,雖然用被子把自己包得緊緊,但似乎對方還是發現了我是女生,一直用電筒照我的床........在一輪肆無忌憚的談話和笑聲後,巴基斯坦男生忍不住出聲制止他們說已經是深夜,請他們降低聲量,他們才肯乖乖的睡覺。

雖然第二天早上完全清醒的兩人有跟我道歉說昨晚喝醉了把我嚇倒,但再經歷多一天的相處,深深感到其實這3人裡其中最帥的那個,都只是想吃個「便飯」呢。
日本人曰「醉酒後的糟糕言行不是因為醉酒,是因為本身你就是一個糟糕的人」,可幸的是,些許性騷擾言詞是在所不免(畢竟他似乎真的是找飯吃),但也沒有進一步的騷擾,最後我們還是很和平的說再見的😅
當我也已經忘掉法國男的好幾個月後,某天突然收到他傳來幾張沙灘泳照,想必又是在哪裡找飯吃不小心誤傳了吧XDD

Hostel的房費包含了簡單的早餐──各種栗米片、吐司和咖啡果汁等飲料,這也是歐洲Hostel常見的。
法國男看見我一人吃飯,立即上前跟我賠罪再順便試探晚上要不要跟他們去喝酒(還真不屈不撓),可是我的觀光行程排得滿滿,友好地胡弄過去之後我繼續我的獨遊...

英國也換新款了...
順帶一提,如果住在可以自由選擇床位的Hostel,mix dorm的話我會選擇上架床,至少「受襲」機會會降低一點點...那麼一丁點點........
結論還是,除非想吃便飯,不然單身女子住mix dorm還是可免則免...。或者在有朋友陪伴的時候再選擇吧,畢竟mix dorm的價錢會比男女分房更便宜呢。
不過另一個住mix dorm不方便的地方就是無法在房間裡換衣服,真的很麻煩,因為本來我人就很麻煩,要塗東塗西才能穿衣服,住mix dorm的話每次都要拿一堆東西到洗手間。有時候洗手間的情況頗惡劣,就更糟糕了...

最後一晚在Wales,正當我想到Common area的locker取回自己的Notebook,卻被一大群法國大叔擋住(因為locker前是一張大飯桌,可參照Hostel照片的右上,就是那張桌子XD)。興奮莫名的大叔們見我一臉無奈,其中一個開玩笑的說(我沒有感到他有惡意)「你這麼小隻就爬桌下過來好啦!」,我繼續一臉無奈,另一個大叔打趣說「你玩太過啦!讓人家一下吧」我才成功取回我的家當。
後來到離開這個城市之後,我才知道原來那幾天是威爾斯對法國的欖球大賽,難怪整間Hostel都是無規無矩的法國人啊! 這也證實了,為何我在那個期間這麼難才找到一間「尚算」便宜地點便利卻到頭來不太舒適的住宿呢........................

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[2019年4月30日追記] [2020年9月13日再編集]
いよいよ2週間ほど滞在したロンドンを離れ、北を目指します!

幸い、友人が私の冬服など預かってくれて、これから1ヶ月分の荷物と共にエディンバラに着いた頃にはもうへとへとでした😫
ロンドンからカーディフまでバスで約3時間40分、National Expressのウェブ上では各停車駅を明記されていますが、地図に関しては終点しかないようです。
乗車してようやく終点に近づいてきた頃、運転手から車内アナウンスで途中駅があると分かったものの、方向音痴のためとりあえず終点まで乗ったがが、結局ホステルまでローカルバスを使わないといけないことが判明🚍

ロンドンではオイスターカードさえあれば、どこにでも行けます。ただし日本のように精算はできないようなので、チャージだけは忘れないようにしましょう。ロンドン以外の街はバスのほうがよく使われるイメージです。そんなバスには片道往復切符以外、一日周遊券や数時間の周遊券も買えます。
カーディフのローカルバスはアプリで車内販売の切符より少し安い切符が買えるけれど、ようやく届いたHSBCのデビットカードはまだ認証がされておらず使えないため、結局香港のクレジットカードを探し出してそれを使う羽目に……
イギリスではデビットカードさえあれば本当に便利なのに、バーミンガムに着いてからようやくそれを認証する気になったというw

ちなみに、カーディフではいくつかバス会社があり、私が購入したのはカーディフ・バスという会社の周遊券のため、他のバス会社では使えないことを留意したい。車体はダーク・グリーンが目印です。
グーグルはどんなバス会社のバスが来るか教えてくれないので、何度かそれで別払いになる羽目に…
ロンドンのバスでは現金のお支払いはできないのに対し、ロンドン以外のバスはオイスターカードが使えないくせに、おつりの出さないバスが多いので、観光客にはとても不便に感じました。

2018年3月14日~17日  カーディフの宿

今回は人生初の男女共用ドミトリーを利用しました。
男女共用の方が、ほとんどの場合女性専用より安いので、ほんの少し節約したくて選びましたが、結論から言うと、よっぽどのことがない限りやはり女性専用のほうが色々とずっと良いです……
ただヨーロッパのホステルは、男女共用しかないところも多いです。

Nomad Hostel:
http://www.nomadcardiff.co.uk/
住所:11-15 Howard Gardens, Cardiff CF24 0EF 


参考までに2018年当時の料金は3泊£80でしたが、たまたま宿泊期間中市内に大きなイベントがあるため、少し値が張りましたね。

ホステルのロケーションは悪くなく、徒歩10分で市内の一番賑やかな商店街に着きます。
建物自体はビクトリア様式の古そうな建物から改装したものですが、ロンドンでもこのようなホステルに泊まったことがあります。
玄関からでは決して分からないほど部屋数が多く、階段や廊下が迷路のようにあります。奥行きがあるんでしょうね。

ホステルの入り口
部屋はギシギシ鳴くような二段ベッドしかなく、マットレスもまた使い古されたものみたいです。
浴室とトイレはたくさんありますが、どれも民家の浴室を改造したようで、バスタブがあっても使えなかったり(汚そうなので使おうと思いませんが・・・)、お湯が出なかったり、無駄に広くて配置がおかしかったり・・・・・・
でも共用エリアだけはちゃんと作られていて、ここで一番くつろげるのはダイニングやテレビルームぐらいだと思います。
キチンは使用者のマナーのせいだけれど、汚いし冷蔵庫もゴミ箱同然だけど、設備はちゃんと揃っており、洗濯機と乾燥機も1台ずつあります。

ただ、ほぼ全てのホステルは共用冷蔵庫に自分のものを入れる時に書くラベルに自由に書いて自分のものに貼れば良いのに、チェックイン時の女性スタッフが「何かを買わないとラベルがあげられない」と言い出しました。「は?」と思いながら当時私たちしかおらず、食べきれていないものをたくさん持ってきているので仕方なくお水一本買って2枚だけもらいましたが、当然ラベルは足りず、その夜買ってきた牛乳と野菜は見事に翌朝無くなっていました……最悪……😒

午後チェックイン後、予約した6人部屋にベッド1台だけ使用されている形跡があり、どう見ても男ですどうもありがとうございました(絶望)もっと人がいると思ったのが甘いでした…
さっさと荷物を片付け、滞在中の食材を買うべくスーパーに出かけました。
お米を食べなくても全然良いし食にほとんど拘りがないのも本当に助かっていますが、ロンドン最後の「お家」で落ち着くまでもう一生分のパスタを食べた気がしたので未だにパスタに対してはあまり……


「野菜たくさんあって健康的だね」と先ほどまでキチンで知らない外国語で電話していた男子が突然話しかけてきました。他愛無いやり取りのあと、部屋に戻るとまさか彼が私のルームメイトだったとは……
パキスタン移民の彼はイングランドのとある都市生まれ育ちですが、仕事の関係上毎週平日このホステルで寝泊りしているそうです。
寝る前にも「お祈りをしてくる」という彼は敬虔なイスラム教徒ですが、独身女子ひとりが男女共用のドミトリーで寝泊りすることに何を思ったのか分かりませんが、紳士的な雰囲気がとても安心できました。名前を呼ばれてから「おやすみ」と言われるなんていつぶりなんだろう。

二日目の夕方ホステルに戻るなり、更に3台のベッドが荷物が置かれていて、やっぱり男性だと分かってしばらく緊張していましたが、寝る前に姿を現すことはありませんでした。
深夜、遠くから酔っ払いの騒がしい声が聞こえてきたなぁと思いきや、部屋のドアが開けられました。酔っ払いの男ほど怖いものはないので、心臓パクパクしながらとにかくお布団を頭まで被ることにしましたが、どうやら向こうは私が女性であることが分かったようで、携帯のライトで私のベッドを当てたりして、しばらく嫌らしい笑い声と話し声でうるさかったのですが、やっとパキスタン男子が「もう夜中なので静かにしてもらえませんか?」とやめさせてどうにか事なきになりました……
彼がいないと本当にどうなったことやら……😰

そんな元凶の酔っ払いたちが私が共用部にいるのに気付き、さっさと謝りに来ました。
宿泊料金に簡単な朝食が含まれており、ヨーロッパのホステルでよくあるシリアルや、トースト、コーヒーやジュースと言ったものでした。

朝食付きは嬉しい!
元凶のうちエンジニアをしているパリっ子と、彼のあまり英語が喋れない友人です。
ぶっちゃけ一晩のお相手を探しているような素振りでしたが、失礼にならない程度誘い込み、断っても紳士的な対応(昨日の酔っ払い行為はアウトでしょうけど)をするので、よっぽど遊び慣れているなぁと思いました。
改めてパリっ子から「今夜飲みに行かない?」とかなりしつこく誘われたが、どうにか誤魔化してマイプランの通り観光に出かけました。
ちなみにその彼は、夏頃にメッセージを送ってきたけれど上半身裸の写真でした。またどこかで狩りをしているのでしょう・・・・・・笑

カーディフでの最終泊、ロッカーへ貴重品を取りに行こうとしていたら、その前に大勢のフランス人おじさんが座っていて、ひとりが「あんたがちっちゃいんだからテーブルの下から来なさいよ~」と冗談っぽく言いましたが、さすがにねーよ!と内心悪態つきながら苦笑しているとやっともうひとりが「よせよお前、ほらお嬢さんこっちを通って」と言いながらわたしを通ろうとする間に椅子で挟もうとしたおっさんたちでした……

ようやくカーディフを離れてから、ここ数日間がちょうどウェールズとフランスのラグビー試合があると知り、それでホステル中マナーになっていないフランス人ばかりいるのがこれかー!と分かって腑に落ちました。だからこの期間中、そこそこ安く場所も便利なホステルをどうにか見つけたけれど、住み心地は本当に最悪でした……フランス人にも関係あるけど、ホステル自体もね・・・・・・

フランス人だらけ…
この初男女共用ドミトリー体験はカオスのうちに終わりましたが、その後も何度か泊まる機会はありました。私的なルールでは、必ず上の段に寝ること。少なくともすこ~しだけ襲われる機会が少なくなります…たぶん。もしくは、同性でもいいので友達と泊まること。
ただ、男女共用なので部屋の中で着替えできないのが本当に面倒くさく、特にホステルの浴室やトイレは使い勝手が悪かったら余計面倒くさいので、やはりその…「遊んでくれる」相手をお探しでなければ、女性専用のホステルが無難でしょう。

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