一路向北(Edinburgh觀光篇) 學校遠足:Surgeons' Hall Musums // 北上の道のり(エディンバラ観光編):外科医会館博物館

終於有一個暫定的安身之所,安心起來就開始想充實一下自己的生活──至少買一盒面紙😂
一直在Hostel生活,發現很多時廚房沒有能抹一抹手或東西時非常不方便,為了尋找賣便宜貨的地方,Google把我帶到距離市中心有小距離的購物區。那裡有幾間家居用品店,亦有像100yen店的Pound shop。
附近雖然有巴士站直達家附近,但驚覺平日的尾班車時間是8點多,幸好當時是7點...後來再查一查也有其他巴士行駛到23點。

Edinburgh - Day 7 @ 3月28日

跟我同班的另外4位同學分別是1個已經唸了半年的法國女生A、1個已經是最後1週的德國男生D;跟我同一週入學的有1個波蘭姊姊AG和法國叔叔T。
可能大家都是成年人,沒有一般語言學校那種都是小鬼、反而很難認識對方的狀況(很明顯在美國的經驗很差XD),才3天就已經打成一片,不少時間放學後會去消遣一下。

學校的「客廳」
每天早上上課前和小休的時候大家都會「被迫」聚集在客廳,學校會提供小茶點,老師也會一併休息,自然而然就會有跟其他同學和老師聊天的機會。就算想用英語以外的語言溝通、又或是大家沉默不聊天,會被在場的老師甚至校長提點「多聊天啊!用英文聊天啊!」😂


而且學校每個星期三Lunch之後會安排Excursion,通常都是一些參觀活動,包括在學費內的。今天參加的同學到了Surgeon's Hall Museums參觀。本來是愛丁堡大學醫學院一些私人收藏,供醫學生學習研究之用,現在改建成博物館供公眾參觀。
我們這週的班主任A老師早上的時候跟我們做了一個簡介,他說好幾年前博物館還沒有改裝之前裡面陰陰沉沉的,擺滿了一堆人體部分,好不恐怖。不過現在已經變成光線充足而且非常資訊性。可惜醫學英語大概是中文我也不會看得懂,所以只是看看一堆人體部分打發而已,幸好我對這些標本(尤其是為了某些疾病而切除的人體部分)沒有太大抗拒感,A老師卻一直說「我才不要去呢」
由於博物館的性質關係,裡面是禁止拍攝的,但對醫學或疾病有興趣的話,相信就算不太懂專業名詞也蠻有趣的。

Surgeon's Hall Museums
如何前往:從Waverley車站步行約10分鐘;巴士3,5,7,8,14,29,30,31,37,49都會途經
地址:The Royal College of Surgeons of Edinburgh , Nicolson Street, Edinburgh EH8 9DW
開放時間:每天10:00-17:00 (最後入場時間16:30) 入場費(成人):GBP8 https://museum.rcsed.ac.uk/


Excursion完結後大家可以自由解散,有同學推薦一家Cafe,所以今天課餘活動就是喝茶。Edinburgh有不少位於半地下的餐廳Cafe,看起來都很值得探索。這間Cafe似乎是茶葉特別出名。

蛋糕也很好吃!

Eteaket


6年後的今天(2024年)繼續重拾這個回憶之旅project,搜一下才發現這家cafe已經在2023年結業了。
目前似乎只有網路商店在賣茶葉。

****************************

ようやく1週間以上住む「家」があり、落ち着いたら色々買い揃えたくなりました。
様々なホステルを泊めてみて思ったのは、キチンでキチンペーパーがなかったりしてすぐに手を拭えないのがとても不便ってこと。とにかく安いお店で買いたい!とグーグル先生に聞いてみたら、中心部より少し離れたところでイギリス版100円ショップの£ショップに連れて行ってもらいました。
家まで直通のバスがあるものの、なんと20時終バス?!と19時に帰宅の道についた私はびっくりしました。どうやら他の路線なら23時運行のようだけれど……

エディンバラ 7日目 @ 3月28日

語学学校の5人クラスで、一番古参のクラスメイトはフランスから来たAさん、最後の1週目を過ごしているドイツから来たDさん、残り二人は私と同じ週に入学したポーランドのAGさんとフランスから来たTおじさんがいます。
皆がもう成人しているからか、通常ガキだらけの語学学校の違って、かえってすぐに打ち解けられました。

学校のリビングでお茶とお菓子がいつも用意されている
この学校では、毎朝授業が始まる前と休憩時間には1階にあるリビングルームで休憩することになっていますが、学校はクッキーやコーヒー、お茶などを用意をしてくれて、先生たちも一緒に休憩するので、自然にお喋りのチャンスが増えます。たとえ英語以外の言葉で話そうとしたら、若しくは誰も話さず黙って携帯でもいじっていたら、同じ場にいる先生や校長先生に「何かしゃべってよ!英語で!」って促されるので嫌でも喋らなければなりません😂

そして毎週の水曜日のお昼過ぎのあとはExcursionという名の小旅行がありますが、大体エディンバラ市内の観光地に行くことが多いようです。ちなみに授業料に含まれているため、追加料金はありません。
本日は外科医会館博物館という、元々エディンバラ大学が所蔵している医学生のためのものが現在一般公開されるように改装した博物館です。
今週の担任A先生は今朝この博物館について簡単に紹介してくれたところ、数年前改装されるまでうす暗くて、ひたすら人体の一部が置かれているのでとても怖いそうでした。でも今はピカピカに改装され、医学生以外の人でも分かるように説明が加わっているものの、やはり母語でも分かりづらいものでもあるため、人体の一部をひたすら見て過ごしたような「小旅行」でした笑。こういう病気の研究のために切除された一部に特に嫌悪感がないのは幸いだったかも。
博物館はこうした性質上、撮影は禁止されています。医学に興味があるなら、一見に値するかも?

Surgeon's Hall Museums
行き方:ウェイヴァリー駅から徒歩10分ほど;またはバス3,5,7,8,14,29,30,31,37,49番も経由
住所:Surgeons Hall Museums, Nicolson St, Edinburgh EH8 9DW イギリス
営業時間:毎日10:00-17:00(最終入場時間16:30)
入場料(大人):GBP8
https://museum.rcsed.ac.uk/



Excursionが終われば皆さんはそれぞれ解散ということで、クラスメイトが行ってみたいというカフェに皆と行ってみました。
エディンバラの街を歩くと、結構半地下のカフェやレストランがあるようで、どれもとても魅力的に見えちゃいます。
今日のお店はどうやら茶葉が特に有名なお店のようですね。

顔を隠すのが大変だw

Eteaket


残念ながら、6年ぶりにブログ再開(兼インスタ開始)しようと記事内容のチェックをするついでに検索してみたら、このカフェは2023年に閉業してしまったようです。
現在はオンラインショップで茶葉の販売をしているようですね。

Comments

Popular posts from this blog

Misson No.2 寄存行李// ミッションその2:イギリスでお荷物お預けサービス

旅途之始 - 申請簽證到出發的慢長之旅 // 旅のはじまり

一路向北(Edinburgh觀光篇) Scottish National Gallery // 北上の道のり(エディンバラ観光編):スコットランド国立美術館